朝晩寒し、日中は暖かすぎる 1月16日

不知火の貯蔵。
今道路を作るに市に畑など貸している。
次年度に返還かその道路を残すに寄付かの役所の話。
ま、反対する方の言い分はその通り。
地元は今まで不便な山道が作業道になり残したい、2000平米も寄付する地権者は反対。
我が家は営農のため代替地を前交渉で述べた。
今日は担当者は私がすべて賛成していると思い込み話す。
我が家は1600平米・
なぜ納得jがいかないかというと、元の状況で返還することが前提なのだが、
まず最初の段階できちんと説明していない。
またなんにしろ役所は税金を使いたくないということを前面に出す。
最初の段階では道路ができれば元の状態で返還すると説明していた。
今やこの世の中工事費は爆上がり。
説明でできる限り安く解決したい、それには地元の方が土地を無償提供し道路を残せば役所の金はかからないと。
それを無能な担当者が説明するのでなおさら糸口がない。
しかも今後の展開の説明資料も何もない。
それで交渉?
無能な役人はいらない。
その役人半日ほどいた。なんの解決策も無く帰る。
その方もその分給料もらう。
自分の仕事も中断。