10月15日
今日から葉面散布始める。アミノ酸、葉マグ、液糖、尿素、リン酸など。
収穫の近い品種には石灰硫黄合剤も混ぜる。
早朝残りのはるみの灌水を済ます。
不知火は葉が巻き始める木々も散見。
こちらも灌水を始める。
高温乾燥で中晩柑類は水が必要。
ミカンは照りあがりこの感想は品質向上にプラス。
しかしいつまでたっても気温は30度以上。
人間も参る。
まだビール風ビールがぶ飲み。
10月13日
何も変わらず同じ作業。今作業している園地の河内晩柑は樹齢10年ほどのため、
夏芽も強いのが多い。
年を経れば落ち着くがまだまだ短い芽が出るには至っていない。
秋とは言え厚い。
何か秋らしいものを食いたいが真夏に食探しのようでなかなか手が出ない。
里芋は先般煮つけで。
これはうまかったのでまた買ってきた。














