今日はしとしとと雨 2月13日
確定申告の時期がやってくる。
準備にいそしむ。
久方ぶりに飲みに出かける。
独りだと気楽でいい。
しかし飲みすぎ。
酩酊どころではない・・・。
南柑20の移植 2月12日

仕事をしない自分が今日は踏ん張る。
南柑20を移植。
1本古木が枯れ(60年余りの樹齢)そこに移植(2本)
ほかに2本。
樹齢が10年のため掘り上げに往生。
8年前に子供と植え、今回も子供と移植。
上の子は運が悪い。重労働。
本年は捕植用に頼んだ苗が足りないほどミカンの木が枯れた。
暑かったり雨が無かったり、おまけに寒波。
ミカンの木は実がなるまで約5年、美味しい実をつけるのにさらに4,5年。
年が足りない。
みかんも人と同じで年を重ねないと味が出ない。
ということで大汗を掻きそうそうに退散。
酒うまし。
牡蠣殻石灰を撒布 2月11日

牡蠣殻石灰を撒く。
これで約半分。
また取り寄せに行かなければ。
終えてはるみの間伐。
今日は7本あまり。
寒いし露もあるのでそのまま焼却。
昨年不作だったので今年は表だが間伐しないといい実も取れないし作業もしにくい。
今日もはるみの味見をするがまだ酸が強い。
農業公園へ 2月10日
雨。
昼頃にはあがる。
今日は農業公園の植木市へ再度参上。
吉田ネーブルの苗を委託注文。
ついでにはるみの苗を買う。
ネーブルの苗はだんだんに品種が絞られ地物がない。
記憶によると吉田ネーブルは福岡で育種されたもの。
サイズも色もよい。
自分たちの地域に導入されたのは吉田。
だんだんに貴重な品種になってきた。
更には国産ネーブルは生産量も減り、更には輸入コスト高から海外物は価格競争も厳しい。
明日は天気回復。
牡蠣殻石灰を振り始める。 2月9日

今日は雨の予報の前とあって曇り空。
しかし湿度は低い。
倉庫は朝から水撒き。
牡蠣殻石灰を取りに行き、中晩柑類から始める。
1袋20Kgとはいえ上げ下ろしや運びで何トンにもなる。
散髪にも行きたく2時過ぎにダウン。
散髪を終え飲む。
今日は湯豆腐。
つみれで。
まだまだ石灰は降らねばならぬ。
みかんは石灰が大事。
牡蠣殻だと地が固まらない。