2月2日
今日は堆肥を搬入。寒いので撒くのには汗をかかないが、重たい。
まだまだ熟度が足りませんよIAさん。
何時かしらとんでもない堆肥がありいまだに固まりが散見。
こういうことがある限り信頼はまだまだ。
いくら農家のため農家の所得をうんぬんとおっしゃるが。
農薬に関し商人さんは努力している気がする。
肥料も。
改植の準備中。
今日は伐採した木々を焼却。
乾燥が続いているため気を遣う。
60年余り実をつけた木々が燃えて灰になる。
2月1日
はや2月。今日から改植の準備を始める。
まずは伐採。
7畝程なので木の本数は少ない。
焼却したいが乾燥が続いているのもあるが風もある。
火は焚きつけてみたが断念。
昼に帰宅。明日は堆肥を搬入しなければならない。
注文した苗木も足りない模様で植木市に出かけ調達しなければ。
籾殻も入れたいが今はないとのこと。
今の時期やることはたくさんあるが・・・
1月31日
寒さは続く。さらにミカンの木々は枯れこむ。
伐採。
ここ雨はない。
木々は耐えうるか心配・
昨年8月の豪雨の後雨量は少ない。
よってはるみ、不知火など酸高。
貯蔵が長くなりそう。
周りの声も中晩柑類は酸が強いと。
1月30日
残りカキがら石灰散布。今日は終日寒く石灰を振っていても体は温まらない。
火事が多く隣り町で住宅火災。
川を渡った先の交差点で衝突事故。
用心に用心。












