熊本の小さな農家から、産地直送の採れたてミカンをお届けします

今日からネーブルの貯蔵を始める。

倉庫が小さいので、金峰や青島を出荷しないと置き場が確保できない。

出荷で空きスペースができたぶんと貯蔵ができる。

不知火、はるみ、ネーブルは長期貯蔵ではないので基本は新聞紙を使う。

コンテナの4方を新聞紙で囲ったり2方を囲ったり、一段果実を並べて新聞紙を置きまた一段並べ新聞紙を置く。計三段並べるなど・・・。

外気に当たり果皮が乾燥しすぎないようにするためと、できたら腐敗果が広がらないようにするため。