6月27日

梅雨空。

今日は結石を割る予定で出かけたが、見つからないらしい。

あるにはあったが、前回より小さくなっているらしい。

尿管に在ったものがない。

経過観察で、2週間後に再検査と相成る。

昼過ぎ解放され、用事を済ませに。

朝方、ある郵便局での出来事。

或るお客が局員に文句を言い始めた。

「俺の方を見て笑った」と。

一方的にまくしたてる。

局員は頭を下げるだけ。

しかし、それでも文句を続ける。

お客の思い込みなのか定かではない。

フローには順番を待つお客さん。

あまりにも長いので、営業妨害だと言いたくなる。

しかし、その場に入ってきたのは、局の女性。

上の課長連中は知らんぷり。ここには数人管理職がいる。

果たして対応はこれでいいのかと思いながら眺める。

言いがかりをつけている男の後ろ姿は何とも言えない服装。

それが終わり振り返った。

どう見ても40過ぎ。

自分の感覚として、こういう格好で出歩くかと。

だからその男を見て笑ったと思ったのではと推測。

ま、自分でも周りから見て笑われる服装だと認識しているのでは。

週間予報ではやがて晴が続く見通し。

何とか不知火とネーブルの摘果は早めに終えたい。

今日は酒が旨かった。

あては、いただいたかぼちゃの煮込みなど。